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08 08/2018

1/24 ブラッディセッター インスト

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このキットの製作には

●WAVE 『PC-03プラサポ①』
●イエローサブマリン 『関節技 球体ジョイント PPC-T09』
●イエローサブマリン 『関節技 PPC-T01』

が必用になります。

bl0011.jpg

頭部
4は小さいほうのパーツです

bl0021.jpg

胴体

プラサポは薄いほうをカットして接着します
頭部と7は3mm棒などで接続してください

bl0031.jpg

バックパック

15.16.17.18は3mm棒で接続します
へヴィマシンガンはストックの小さいほうの穴を18に取り付けます
bl0041.jpg

腰部 
32.33.34.35.36は裏側から1.5mm真鍮を接続して39ではめ込みます


bl0051.jpg

へヴィガトリングガン

Aは真鍮などで自作してください
Aと右肩アーマー75.76を付属のチェーンでつなぎます
49は1コマずつカットして中央に1mm穴をあけアルミ線などでつなげてください
16個ついていますがお好みの長さで調節してください
49は47とマガジン56につながります


bl0061.jpg

へヴィガトリングガンマガジン

Aは真鍮線などで自作してください

Aと左肩アーマー75.76を付属のチェーンでつなぎます
チェーンの長さは仮組してお好みの長さに調節してください

bl0071.jpg

腕部
右肩60には75.76だけ取り付けます
左右肩75.76に付属の丸カンを取り付けチェーンとつなぎます

肩アーマーは深めに取り付けされるようになっていますので
ガトリングとマガジンを持つ場合は角度や深さを調節して接着してください

肩関節は関節技球体ジョイント10mmで胴体プラサポと接続します

ひじ関節付属のスプリングピンBで64.66.67を接続します

手首は関節技球体ジョイント6mmで取り付けます

BL0081.jpg

脚部
左右作ります
付属ポリキャップCは80.81と83.84に取り付けます
80.81は関節技(大)で腰部31に接続します

87は1mm真鍮線で83.84にとりつけ
足首は88と関節技(大)で接続します

92は2mm棒などで90に取り付けます

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10 07/2018

1/35 スコープドッグ用ディティールアップパーツ

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WAVE1_35スコープドッグ用ディティールアップパーツ02
10 07/2018

1/24 ライトスコープドッグ (ヌメリコフ機) インスト

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記載URLの方でのアップができていないのでコチラでアップいたします
大変遅くなって申し訳ございませんでした


1_24ボトムズ_ライトスコープドッグ_インスト_ネット
1_24ボトムズ_ライトスコープドッグヌメリコフ_インスト_ネット-2
25 03/2018

1/24 フィアダンベル インスト

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1/24 フィアダンベル組み立て図


このキットの製作には

●WAVE 『OP-045』(3mmポリキャップ)
●WAVE 『OP-046』(5mmポリキャップ
●イエローサブマリン 『間接技 PPC-T06』
●イエローサブマリン 『関節技 PPC-020』

が必用になります。

f01.jpg
本体部分


肩関節軸は5mmプラ棒を使用。
胸部上面につく①の部品は塗装後、
頭部内のレンズ部分を接続した後に接着してください。
先に接着してしまうとメインレンズ部分が入らなくなります。

メインレンズの左右に小さい丸型のレンズが付きますが
キットには付属しておりませんので
アフターパーツなど使用してください。
推奨はコトブキヤのPC-123についている小さいプリン型のパーツ
アドラーズネストのタートル系ATアップデートパーツの
削りだしレンズなどがお勧めです。


f02.jpg
側面に付くコの字型のパーツ
プリン型のパーツ
前面に付くパーツは接続ダボがありませんので
位置決めをして頂き真鍮などで接続してください。

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ガンランチャー及びバックパック


ガンランチャーの砲身は付属のアルミパイプを使用します。
②のパーツはプラ棒などで製作してください。
写真および完成見本は4mm棒で作っております。
本体部分との接続には関節技(中)を使用。


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以上のパーツを組んだ状態です。
③は予備のマガジンを接着しております。


f05.jpg
腕部


④の中、肩関節には5mmPC
上腕との接続には3mmPCを使用します。
上腕パーツには3mm軸を打ってください。
⑤の部分には3mmPCを使用。
上腕との接続は真鍮などを使いしっかりと固定してください。
⑥の上腕との接続に3mm軸を打ってください。
⑦の手首の接続には関節技(大)を使用します。
⑧のミサイルポッドとの接続には関節技(中)を使用します。

手首部分とナックルガードはポリ軸などで接続
その上からディティーツアップパーツ等を貼ってください。
可動を気にしなければそのまま接着しても問題ありません。


f06.jpg
武器


⑨のパーツは真鍮で固定接続ですが
可動させたい場合は側面から真鍮で接続していただければ
可動するようになります。
手首の接続には関節技(大)を使用



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腕部、武器を組んだ状態です。

⑩のパーツは固定接続になっておりますが
固定接続してしまうと水平方向に腕が上がらなくなりますので
可動域を増やしたい場合は
ポリ軸などで接続していただき回転するようにすると良いでしょう


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腰部


⑪の本体との接続は5mm軸を打ってください。
⑫の股関節には関節技(特大)を使用。
⑬のフロントアーマーの接続は関節技(小)を使用。



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脚部


⑮のサイドアーマーとの接続は関節技(中)を使用
⑯の股関節には関節技(特大)の受けを使用
⑰⑱のヒザ間接には5mmPC使用
⑲のパーツは20の裏に接着、
斜めになっている方がヒザ側になります。
21の足首アーマーの接続には関節技(小)を使用
22の足首との接続部分にに3mm穴


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足首


23の足首間接に関節技(特大)を使用



f12.jpg
脚部を組んだ状態です。

24の膝関節ブロックは5mm棒は挟みこんで接着してください。
25 03/2018

1/24 エクルビス インスト

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このキットの製作には

●イエローサブマリン 『関節技 PPC-020』*2
※肘関節可動工作する場合
●コトブキヤ 『MSG D-113』
●コトブキヤ 『MSG D-110』 もしくは ボークス 『A-lock』
   が必用になります。

製作上の注意・・・
複製上の関係で歪みなど出ている部品などは
お湯などにつけて暖めていただき整形してください。



er0319.jpg

頭部


1 関節技(中)のボールを接続
2 設定では抜けているのですがモールドとして再現したい場合は コトブキヤMSG P-126の中パーツが裏からはまる様になっています。
3 アンテナは真鍮線などで自作してください。 aとbに穴を開けて長さ2.5cmになるパイプを接続します
メインレンズは社外パーツをご利用ください。

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胴体

4 関節技(中)の受けを接続します。
5 関節技(大)のボールを接続します。
接続軸が長めに取ってありますので
切断してお好みの長さに調節してください。
6 機銃は3mmもしくは4mmパイプかプラ棒で自作してください。


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バックパック
7 4つパーツがありますので右側のように接着してください。
8 バックパック下側に取り付けます。

er0324.jpg

胴体

9 軸が上向きになるようにとりつけます。
10 胴体うしろにとりつけます。

ecr0325.jpg

左腕 肩>上腕
11 関節技(大)の受けを接続します。
12 関節技のランナー(3mm)で接続します。
13 固定の場合レジンパーツを上腕と間接部に接続します
可動にする場合はコトブキヤMSG D-113を使います。
14 肩アーマーに接続します
切り欠きのあるほうが上になります。
15 関節技(小)で肩基部とアーマーを接続します。

ecr0327.jpg
ecr0328.jpg
ecr0329.jpg


左腕 前腕
c すべて3mm穴を開け3mm軸で接続します。
16 3mm軸を接続します
17 16との接続するので一箇所だけ3mm穴を貫通させます。
18 接続します

ecr0326.jpg

右腕


20 関節技(大)受けを接続します
21 3mm軸で接続します
22 肘関節 固定の場合はレジンパーツをご利用ください 可動の場合コトブキヤMSG D-110 もしくは ボークス Aーlockをご利用ください。
23 半円のモールドがあるほうが内側になるように接着します。
24 関節技(小)などの2mm軸を前腕部の溝にあわせて取り付けてください。
上から3mm径くらいのHアイズやコトブキヤのパーツを接着します。
25 前腕部のくぼみに接続します。
26 パイルバンカーは5mmプラ棒で自作してください。
27 肩基部に真鍮などで止めてください。

ecr0331.jpg

太もも

28 関節技(大)の受けを接続します
29 関節技(中)の受けを接続します
左右 2個製作します

ecr0332.jpg

スネ


30 3mm穴を開けてください
ヒザ間接のつながるところです
31 関節技(大)の受けを取り付けます
32 接続します
33 間接技(小)のボールを接続します
34 関節技(小)の受けを接続します

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足首


35 関節技(大)のボールを接続します
36 カカト裏に取り付けます

er0337.jpg

脚部


37 関節技の軸の長さで可動範囲の微調整を行ってください。
38 長さ2.5cmくらいのスプリングやパイプなどを取り付けてください

ecr0339.jpg


腰部


39 関節技(大)のボールを接続します
40 3mm軸を接続します
41 リアアーマーは固定して接続します
42 接続します
43 45のパーツで腰に取り付けてから44のパーツを取り付けてください
45 気泡対策のため少し長めに作ってありますので
少しカットして長さを調節してください。
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