-- --/--

スポンサーサイト

スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
25 03/2018

1/24 フィアダンベル インスト

インストトラックバック:0コメント:0

1/24 フィアダンベル組み立て図


このキットの製作には

●WAVE 『OP-045』(3mmポリキャップ)
●WAVE 『OP-046』(5mmポリキャップ
●イエローサブマリン 『間接技 PPC-T06』
●イエローサブマリン 『関節技 PPC-020』

が必用になります。

f01.jpg
本体部分


肩関節軸は5mmプラ棒を使用。
胸部上面につく①の部品は塗装後、
頭部内のレンズ部分を接続した後に接着してください。
先に接着してしまうとメインレンズ部分が入らなくなります。

メインレンズの左右に小さい丸型のレンズが付きますが
キットには付属しておりませんので
アフターパーツなど使用してください。
推奨はコトブキヤのPC-123についている小さいプリン型のパーツ
アドラーズネストのタートル系ATアップデートパーツの
削りだしレンズなどがお勧めです。


f02.jpg
側面に付くコの字型のパーツ
プリン型のパーツ
前面に付くパーツは接続ダボがありませんので
位置決めをして頂き真鍮などで接続してください。

f03.jpg
ガンランチャー及びバックパック


ガンランチャーの砲身は付属のアルミパイプを使用します。
②のパーツはプラ棒などで製作してください。
写真および完成見本は4mm棒で作っております。
本体部分との接続には関節技(中)を使用。


f04.jpg
以上のパーツを組んだ状態です。
③は予備のマガジンを接着しております。


f05.jpg
腕部


④の中、肩関節には5mmPC
上腕との接続には3mmPCを使用します。
上腕パーツには3mm軸を打ってください。
⑤の部分には3mmPCを使用。
上腕との接続は真鍮などを使いしっかりと固定してください。
⑥の上腕との接続に3mm軸を打ってください。
⑦の手首の接続には関節技(大)を使用します。
⑧のミサイルポッドとの接続には関節技(中)を使用します。

手首部分とナックルガードはポリ軸などで接続
その上からディティーツアップパーツ等を貼ってください。
可動を気にしなければそのまま接着しても問題ありません。


f06.jpg
武器


⑨のパーツは真鍮で固定接続ですが
可動させたい場合は側面から真鍮で接続していただければ
可動するようになります。
手首の接続には関節技(大)を使用



f07.jpg
腕部、武器を組んだ状態です。

⑩のパーツは固定接続になっておりますが
固定接続してしまうと水平方向に腕が上がらなくなりますので
可動域を増やしたい場合は
ポリ軸などで接続していただき回転するようにすると良いでしょう


f08.jpg
f09.jpg
腰部


⑪の本体との接続は5mm軸を打ってください。
⑫の股関節には関節技(特大)を使用。
⑬のフロントアーマーの接続は関節技(小)を使用。



f10_20180325214757af3.jpg
脚部


⑮のサイドアーマーとの接続は関節技(中)を使用
⑯の股関節には関節技(特大)の受けを使用
⑰⑱のヒザ間接には5mmPC使用
⑲のパーツは20の裏に接着、
斜めになっている方がヒザ側になります。
21の足首アーマーの接続には関節技(小)を使用
22の足首との接続部分にに3mm穴


f11.jpg
足首


23の足首間接に関節技(特大)を使用



f12.jpg
脚部を組んだ状態です。

24の膝関節ブロックは5mm棒は挟みこんで接着してください。
スポンサーサイト
25 03/2018

1/24 エクルビス インスト

インストトラックバック:0コメント:0
このキットの製作には

●イエローサブマリン 『関節技 PPC-020』*2
※肘関節可動工作する場合
●コトブキヤ 『MSG D-113』
●コトブキヤ 『MSG D-110』 もしくは ボークス 『A-lock』
   が必用になります。

製作上の注意・・・
複製上の関係で歪みなど出ている部品などは
お湯などにつけて暖めていただき整形してください。



er0319.jpg

頭部


1 関節技(中)のボールを接続
2 設定では抜けているのですがモールドとして再現したい場合は コトブキヤMSG P-126の中パーツが裏からはまる様になっています。
3 アンテナは真鍮線などで自作してください。 aとbに穴を開けて長さ2.5cmになるパイプを接続します
メインレンズは社外パーツをご利用ください。

er0320.jpg
胴体

4 関節技(中)の受けを接続します。
5 関節技(大)のボールを接続します。
接続軸が長めに取ってありますので
切断してお好みの長さに調節してください。
6 機銃は3mmもしくは4mmパイプかプラ棒で自作してください。


er0323.jpg

バックパック
7 4つパーツがありますので右側のように接着してください。
8 バックパック下側に取り付けます。

er0324.jpg

胴体

9 軸が上向きになるようにとりつけます。
10 胴体うしろにとりつけます。

ecr0325.jpg

左腕 肩>上腕
11 関節技(大)の受けを接続します。
12 関節技のランナー(3mm)で接続します。
13 固定の場合レジンパーツを上腕と間接部に接続します
可動にする場合はコトブキヤMSG D-113を使います。
14 肩アーマーに接続します
切り欠きのあるほうが上になります。
15 関節技(小)で肩基部とアーマーを接続します。

ecr0327.jpg
ecr0328.jpg
ecr0329.jpg


左腕 前腕
c すべて3mm穴を開け3mm軸で接続します。
16 3mm軸を接続します
17 16との接続するので一箇所だけ3mm穴を貫通させます。
18 接続します

ecr0326.jpg

右腕


20 関節技(大)受けを接続します
21 3mm軸で接続します
22 肘関節 固定の場合はレジンパーツをご利用ください 可動の場合コトブキヤMSG D-110 もしくは ボークス Aーlockをご利用ください。
23 半円のモールドがあるほうが内側になるように接着します。
24 関節技(小)などの2mm軸を前腕部の溝にあわせて取り付けてください。
上から3mm径くらいのHアイズやコトブキヤのパーツを接着します。
25 前腕部のくぼみに接続します。
26 パイルバンカーは5mmプラ棒で自作してください。
27 肩基部に真鍮などで止めてください。

ecr0331.jpg

太もも

28 関節技(大)の受けを接続します
29 関節技(中)の受けを接続します
左右 2個製作します

ecr0332.jpg

スネ


30 3mm穴を開けてください
ヒザ間接のつながるところです
31 関節技(大)の受けを取り付けます
32 接続します
33 間接技(小)のボールを接続します
34 関節技(小)の受けを接続します

ecr0336.jpg

足首


35 関節技(大)のボールを接続します
36 カカト裏に取り付けます

er0337.jpg

脚部


37 関節技の軸の長さで可動範囲の微調整を行ってください。
38 長さ2.5cmくらいのスプリングやパイプなどを取り付けてください

ecr0339.jpg


腰部


39 関節技(大)のボールを接続します
40 3mm軸を接続します
41 リアアーマーは固定して接続します
42 接続します
43 45のパーツで腰に取り付けてから44のパーツを取り付けてください
45 気泡対策のため少し長めに作ってありますので
少しカットして長さを調節してください。
02 08/2017

1/24 グラバール 組み立て説明書

インストトラックバック:0コメント:0
1/24 グラバール インストです

● WAVE PC-04 ポリキャップ 4mm
● WAVE PC-05 ポリキャップ 5mm
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント(特大)
● 5mm丸棒
● 3mm丸棒

以上のものが別途必要になります

graball0000001.jpg

7番の方は3のダボがついています

graball00002.jpg

18番に関節技(中)のボールをとりつけ13番に接着します


graball00003.jpg


20~25番は左右2セットです
22と25と31は3mm棒で接続してください



graball0004.jpg


45番に関節技(中)の受けを取り付けます
48番に4mmPC丸の軸をカットして取り付けます


graball0005.jpg

81番と74番に関節技(特大)ボールを取り付けます
63番と78番に関節技(特大)受けをを取り付けます
67番に5mmPC丸の軸をカットして取り付けます
61.62.63は左右で反転します
81に5mm棒を取り付け15と接続します
02 08/2017

スラッシュドッグ 説明書

インストトラックバック:0コメント:0

1/24 スラッシュドッグ改造パーツ

● WAVE PC-03 ポリキャップ 3mm
● WAVE プラパイプ 肉薄 外形4mm 内径3mm
● WAVE PC-03 プラサポ 3mm
● ホビーベース 関節技ボールジョイント
● 真鍮線 1mm

以上のものが別途必要となります


slash-0001.jpg


1のパーツはクリアパーツになります



slash-0002.jpg

スコープドッグの左肩のピンをカットして14のパーツを取り付け
穴の位置に3mm軸(関節技のランナーなど)を取り付けます

15の穴の開いている部分にWAVE PC-03プラサポを取り付け
余分な部分をカットします
側面のダボは3mmくらいの穴をあけておきます

22のパーツにWAVEプラパイプ4mmを13mmくらいの長さにカットして取り付け
17に真鍮で取り付けます
23と24は1mm真鍮でとりつけます

18のAのダボに3mmくらいの穴をあけ裏側にWAVE PC-03ポリキャップ(A)を
はめ込み17で固定します

19と20も1mm真鍮で接続後リベットパーツなどで隠してください

組みあがった18を15のパーツの側面から3mm軸で接続して
↑から16のパーツで隠してください


slashu-0003.jpg

スコープドッグの足首裏の装甲版は取り付けません
ランナーの番号、Dの19.20のパーツです

30の側面に2mmの軸を接続し
28.29ではさみます

29には関節技(小)の受けを取り付けます
26には関節技(小)のボールを取り付けます

完成後スネの後ろ側に接着します


なおキットには細かい部品などは意図的に余分に入っておりますので
抜きの良い方をお使いください
19 02/2017

トライアルゴリラ インストです

インストトラックバック:0コメント:1
こんばんは紅緒です

トライアルゴリラのインストです

● WAVE PC-04 ポリキャップ 4mm
● WAVE PC-05 ポリキャップ 5mm
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント
● 3mm、5mmプラ棒
● 真鍮線 1mm
● 真鍮線 1.5mm

以上のものが別途必要となります

ゴリラ0101


2と3につくアンテナは1mmもしくは1.5mm真鍮線などで自作してください
11につくフックは1.5mm真鍮線で自作してください
胴体9の肩関節に関節技(大)のボールをとりつけます

ゴリラ0107

接着後胴体に取り付けます


ゴリラ0102



25の胴体側には関節技(大)の受け、ミサイルポッド側に関節技(中)のボール
24の内側から関節技(中)の受けを取りつけます

28にPC04の丸いPCの軸をカットしてはめてから25.27で挟み込みます
前腕側に関節技(中)のボールを取り付けます

25.と26.27.28は3mm棒などで接続してください


ゴリラ0103

32と38を30.31で挟み込みます
32の上側に関節技(中)の受け
33の中に関節技(中)の受けを
手首側に関節技(中)のボールを取り付けます
39.40.41.42を組んでから前腕に取り付けます



ゴリラ0104

50と51を接着後52を真鍮で51に接続します
51の下側に関節技(小)のボールを取り付けます

53の凹み部分に関節技(小)の受けをつけます
54.55.56は右腕と同じです

59の上側に関節技(中)の受けをつけます
以下手首部分は右腕と同じです




ゴリラ0105
72.73.74.76に1mm真鍮線で軸を取り付けます
80は短いもの81は長い方をお使いください
両方とも長さは調節して70に取り付けてください

70.71を接着後胴体側に5mm棒を取り付けてください
71股関節には関節技(大)のボールを取り付けます




ゴリラ0106


膝関節は103固定 115.116.117可動のお好きな方をお使いください

100.101.102接着後関節技(大)の受けを取り付けます

111に関節技(大)の受け110にボールを取り付けます
右足側も同じです



部品請求などは
メールでご連絡ください
 » »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。