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25 03/2018

1/24 エクルビス インスト

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このキットの製作には

●イエローサブマリン 『関節技 PPC-020』*2
※肘関節可動工作する場合
●コトブキヤ 『MSG D-113』
●コトブキヤ 『MSG D-110』 もしくは ボークス 『A-lock』
   が必用になります。

製作上の注意・・・
複製上の関係で歪みなど出ている部品などは
お湯などにつけて暖めていただき整形してください。



er0319.jpg

頭部


1 関節技(中)のボールを接続
2 設定では抜けているのですがモールドとして再現したい場合は コトブキヤMSG P-126の中パーツが裏からはまる様になっています。
3 アンテナは真鍮線などで自作してください。 aとbに穴を開けて長さ2.5cmになるパイプを接続します
メインレンズは社外パーツをご利用ください。

er0320.jpg
胴体

4 関節技(中)の受けを接続します。
5 関節技(大)のボールを接続します。
接続軸が長めに取ってありますので
切断してお好みの長さに調節してください。
6 機銃は3mmもしくは4mmパイプかプラ棒で自作してください。


er0323.jpg

バックパック
7 4つパーツがありますので右側のように接着してください。
8 バックパック下側に取り付けます。

er0324.jpg

胴体

9 軸が上向きになるようにとりつけます。
10 胴体うしろにとりつけます。

ecr0325.jpg

左腕 肩>上腕
11 関節技(大)の受けを接続します。
12 関節技のランナー(3mm)で接続します。
13 固定の場合レジンパーツを上腕と間接部に接続します
可動にする場合はコトブキヤMSG D-113を使います。
14 肩アーマーに接続します
切り欠きのあるほうが上になります。
15 関節技(小)で肩基部とアーマーを接続します。

ecr0327.jpg
ecr0328.jpg
ecr0329.jpg


左腕 前腕
c すべて3mm穴を開け3mm軸で接続します。
16 3mm軸を接続します
17 16との接続するので一箇所だけ3mm穴を貫通させます。
18 接続します

ecr0326.jpg

右腕


20 関節技(大)受けを接続します
21 3mm軸で接続します
22 肘関節 固定の場合はレジンパーツをご利用ください 可動の場合コトブキヤMSG D-110 もしくは ボークス Aーlockをご利用ください。
23 半円のモールドがあるほうが内側になるように接着します。
24 関節技(小)などの2mm軸を前腕部の溝にあわせて取り付けてください。
上から3mm径くらいのHアイズやコトブキヤのパーツを接着します。
25 前腕部のくぼみに接続します。
26 パイルバンカーは5mmプラ棒で自作してください。
27 肩基部に真鍮などで止めてください。

ecr0331.jpg

太もも

28 関節技(大)の受けを接続します
29 関節技(中)の受けを接続します
左右 2個製作します

ecr0332.jpg

スネ


30 3mm穴を開けてください
ヒザ間接のつながるところです
31 関節技(大)の受けを取り付けます
32 接続します
33 間接技(小)のボールを接続します
34 関節技(小)の受けを接続します

ecr0336.jpg

足首


35 関節技(大)のボールを接続します
36 カカト裏に取り付けます

er0337.jpg

脚部


37 関節技の軸の長さで可動範囲の微調整を行ってください。
38 長さ2.5cmくらいのスプリングやパイプなどを取り付けてください

ecr0339.jpg


腰部


39 関節技(大)のボールを接続します
40 3mm軸を接続します
41 リアアーマーは固定して接続します
42 接続します
43 45のパーツで腰に取り付けてから44のパーツを取り付けてください
45 気泡対策のため少し長めに作ってありますので
少しカットして長さを調節してください。
21 02/2018

1/24 ノーマルドッグ 組み立て説明

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1/24 ノーマルドッグ インストです

● WAVE PC-05 ポリキャップ 5mm
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント x2

● 5mm丸棒
● 3mm丸棒

以上のものが別途必要になります

頭部
normal-0001.jpg





胴体
normal-0004.jpg

34と36は5mm丸棒で接続します


腕部
normal-0003.jpg


27と16は関節技(小)で接続します
25は右肩のみ取り付けます

normal-009.jpg

16と17は3mm棒で取り付けます
18と19は5mm丸棒で接続します

15は胴体30に取り付けます


武器
normal-0009.jpg



脚部
normal-0005.jpg

PC05Aは40.41と46.47で挟み込みます
45と46、47と48は3mm棒で取り付けます


normal-0006.jpg


ミッションパック
normal-0007.jpg

69と71は5mm丸棒で取り付けます

ミッションパックは下の図を参考に組み立ててください

normal-0008.jpg









26 10/2017

WF次回作ですよ

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こんばんは紅緒です

次回作も青騎士ネタです
最近の流れでは本申請時点ではデータのみなので
レンダリング画像でお楽しみくださいw

normal-blog003.jpg


はいノーマルドッグでございます
はるか昔、まだディーラーはじめる以前に見た
マーチングアウトさんのノーマルドッグがカッコ良かったのが忘れられず
いつか作りたいなーと思い続けておりました

normal-blog002.jpg

基本的には自分で作ったゼルベリオスの各パーツのサイズをトレースして
大きさやバランスを取っています

ちなみにノーマルドッグは背面画稿がないので見える範囲は再現して
全く見えない部分はATの流れ的にテスタロッサの形状が近いかなーと
参考にして似たような感じにしてます


normal-blog001.jpeg

データ作りもだいぶ慣れてきたのではありますが
今回はバイザーの形状がなかなか難しくがんばったところです


現時点ではモールドは読み取れる部分をいれてる程度なのですが
これからがっつり入れていこうと思います

前回のグラバールでは一応バララントATということで
がっつりとモールドいれにくかったので・・・

と、言うわけで次回からは少しずつ修正とか微調整、モールド追加とかしていく感じです
02 08/2017

1/24 グラバール 組み立て説明書

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1/24 グラバール インストです

● WAVE PC-04 ポリキャップ 4mm
● WAVE PC-05 ポリキャップ 5mm
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント
● ホビーベース 関節技 ボールジョイント(特大)
● 5mm丸棒
● 3mm丸棒

以上のものが別途必要になります

graball0000001.jpg

7番の方は3のダボがついています

graball00002.jpg

18番に関節技(中)のボールをとりつけ13番に接着します


graball00003.jpg


20~25番は左右2セットです
22と25と31は3mm棒で接続してください



graball0004.jpg


45番に関節技(中)の受けを取り付けます
48番に4mmPC丸の軸をカットして取り付けます


graball0005.jpg

81番と74番に関節技(特大)ボールを取り付けます
63番と78番に関節技(特大)受けをを取り付けます
67番に5mmPC丸の軸をカットして取り付けます
61.62.63は左右で反転します
81に5mm棒を取り付け15と接続します
02 08/2017

スラッシュドッグ 説明書

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1/24 スラッシュドッグ改造パーツ

● WAVE PC-03 ポリキャップ 3mm
● WAVE プラパイプ 肉薄 外形4mm 内径3mm
● WAVE PC-03 プラサポ 3mm
● ホビーベース 関節技ボールジョイント
● 真鍮線 1mm

以上のものが別途必要となります


slash-0001.jpg


1のパーツはクリアパーツになります



slash-0002.jpg

スコープドッグの左肩のピンをカットして14のパーツを取り付け
穴の位置に3mm軸(関節技のランナーなど)を取り付けます

15の穴の開いている部分にWAVE PC-03プラサポを取り付け
余分な部分をカットします
側面のダボは3mmくらいの穴をあけておきます

22のパーツにWAVEプラパイプ4mmを13mmくらいの長さにカットして取り付け
17に真鍮で取り付けます
23と24は1mm真鍮でとりつけます

18のAのダボに3mmくらいの穴をあけ裏側にWAVE PC-03ポリキャップ(A)を
はめ込み17で固定します

19と20も1mm真鍮で接続後リベットパーツなどで隠してください

組みあがった18を15のパーツの側面から3mm軸で接続して
↑から16のパーツで隠してください


slashu-0003.jpg

スコープドッグの足首裏の装甲版は取り付けません
ランナーの番号、Dの19.20のパーツです

30の側面に2mmの軸を接続し
28.29ではさみます

29には関節技(小)の受けを取り付けます
26には関節技(小)のボールを取り付けます

完成後スネの後ろ側に接着します


なおキットには細かい部品などは意図的に余分に入っておりますので
抜きの良い方をお使いください